覚えておいて絶対お得なのが、
外国を訪れたら空港の本屋ででもまずえいごと現地語を収録した(発音記号のあるもの)小さいめの辞書
700円か800円で買うことです、how do you do? nice to meet you、hello、where、taxi、hotel、expensive、
などなどなどなど、身近かつ典型的な簡単な生活語のタンゴやフレーズを現地語でなんと云うのか調べてメモ帳にでも書いておき、
次にそれらを実際に現地のホテルスタッフでもタクシーの運転手でも誰かを相手に発音してみせることです、
それぞれの言語には独特の発音があるので音が通じなくても当たり前、だから相手にも発音してもらい修正してもらい、
その上でもっとも似た音にするためのカタカナを書き込みます、後はそれらをどんどん使ってみる、


最初からえいごで話しかけるなんてせず、まずは現地語を自分のカタカナ発音で話しかけるこのワンステップが入ることで
圧倒的に早くコミュニケーションできやすくなります、結局はえいごで語り合うことになるにしても彼らにとって
自分達の言語を話そうとしてくれるあなたの姿勢は何より高く評価されるから、

それに加えて困ったことがあってえいごでコミュニケーションをする必要が生じたら
ホテルのスタッフや銀行のスタッフや現地の大学生らしき若者などに声をかけることを第一選択肢とすべきです、
えいごを使える可能性が高いからです、それと周りに人がいれば”Does anybody speak English?”と聞いてみるのは正解です、


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